iCAREをノックしたらそこはオトコ三人組の笑顔が待っとりますがな。
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iCAREをノックしたらそこはオトコ三人組の笑顔が待っとりますがな。

※この記事は2018年10月31日に投稿されたものです

iCAREの山田です。

8月・9月と採用を本格的化したら、なんと10月と11月で 6名のiCARE戦士がジョインすることになりました。総勢30名の組織 です。


ちょっと詳しく公開します。

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実は9月末までは、平均年齢が35歳を超えているというオールディだったiCARE。

10月から20歳代が入社してスタートアップらしく若干若返りました。


さらに役割ごとに分けてみると

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となります。


さてどんな採用なのかも紹介しましょう。

基本的には、各部門長に任されているため、

一次面接=各部門長+α、二次面接=CEO山田 で決まります。


iCAREのような小さなスタートアップは、それこそ採用するのは、とてつもなく大変なのですが、iCAREのVISIONや世界観に共感して入ってくれることはとても嬉しいことです。

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とうことでは全くありません。


iCARE入社組は、VISIONや世界観にフルコミットしているわけではありません。

iCAREでは、必ず私、山田が熱く熱く熱く法人向けヘルスケアビジネスについて語るのですが、ほとんどの方は、なんとなーく理解出来る程度です。


そうなんです。

これだけ熱く語っているもののあまり意味がないのではないかと思うくらいにiCAREの仲間に入ったメンバーはいうほどヘルスケアに興味がありません。

※ 他社と比較すれば高めではあり、入社後ハンパなく興味をもってくれますがw

※ ランニング部は、活動が快進撃過ぎていますがw


とりあえず、面接時に彼らが感じるのは、山田のパッションのみ

そして、私は、面接対象者次第でパッションをコントロールもしています。

エンジニアや職人気質の高い面接者であれば、「おさえパッション」でのぞみます。


それでは、iCAREに入社するひとたちは、なぜ入ったのでしょうか。

口々に言うのは、

    ・iCAREの組織雰囲気が良さそうだから

    ・オフィス入ったときの挨拶が良かったから

    ・CREDO / Key Valueに共感したから

    ・自分を挑戦させることがきそうだから


と言ってくれています。

これこそ山田がいつも言っている、

「何がしたいかではなく、誰と働きたいのか」

が体現されているものだと嬉しく思いました。


iCAREの採用ではオフィスに必ずきてもらいますので、

マンションの玄関をピンポンして、2階までエレベーターあがり、左の方に行くとiCAREの看板が。

そこを入ると、、、、


ほーら、素晴らしいとびっきりの笑顔のオトコ3人組の笑顔で待っとります。

ノックしてもしなくても大丈夫。


「こんにちわーーーー!!!」と出迎えてくれますので、是非あけてみてください。

※ 10月中旬までは女性陣だったのですが、、、こちらも良いでしょう??

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↑↑↑ インサイドセールス・WEBマーケ・WEBマーケですがな

iCAREでは引き続きエンジニアの採用強化中です。

是非これを機会に御応募お願いします。

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